banana-rollcakes’s diary

30代主婦のブログだよ

初めての歯医者 と 蟇館公園

2才の娘の歯にフッ素を塗布してきました。

口を開けてくれて良かった^^

※私のいとこ違い(3才)は口を開けず、診察料だけ払ってきたらしい。

 

歯医者が終わったのが a.m.11:20。

塗布後は30分、

食べられないし、飲めない。

娘の空腹をどう紛らわそうかと考えて、

 

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公園で30分ほど遊んだ^^

 

私も小さい頃、

亡き父に連れられて

この公園で遊んだことがある。

どうぶつの石造があるから「どうぶつ公園」って呼んでいたけれど。

30代半ば過ぎて、

がまだて こうえん

って初めて知った^^;

 

 


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NAMIKI<七戸町>

先週末、十和田に行った時。

珍しくモラ夫が

ジェラート食べたい」

と言ってきたのでNAMIKIに行って来た。

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(左)ほうじ茶(期間限定)

(右)パイン

 

まるで

ほうじ茶を飲んでいるみたいに、

お茶の香りが口の中いっぱいに広がる^^

パインは爽やかで今の季節にピッタリの味♪

 

券売機が導入されて、

駐車場は大混雑だったけれど、

店内の人の流れが良かったよ。

 

 


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人を見下す、小バカにする

モラ夫と2人でテレビを見ていたとき。

テレビ番組に出演していた学生さんが、

「将来、栄養士になりたい」

と言っていた。

それを聞いたモラ夫は、

 

モラ夫:栄養士って・・・給食のおばさんになるのか?

 

見下すというか、

小バカにしたような口調で話した。

しかも、

「栄養士=給食のおばさん」って貧弱な発想。

モラ夫は職業(企業)はもちろん、

名のある学校を卒業した者以外は自分より下に見るところがある。

※と言っても、モラ夫は市内の大学卒。

それは、

モラハラ人間の特徴でもあるし、

学歴主義の義母の影響もあるだろう。

 

な~んかイラッとした私は、

 

 私 :漠然と「公務員になる」と言っている人間より、

    明確な目標を持っていていいと思うけど。

    

モラ夫は黙った。

 

 


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J-PIZZA-BROSS<十和田市>

 モラ夫と昼食。

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スーパーミックス

 

ピザに関しては、

モラ夫が自ら電話注文して、

自ら取りに行く。

 

 


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周囲の人間に振り回されない

モラ夫はせっせと荷物をまとめ、

私が十和田に行かない日に、

(モラ夫の)実家に荷物を運んでいた様子。

娘のことを気にかける話をしてくるけれど、

同居に関しては一切、話して来なかった。

 

 

先日。

私の母:(別居)どうなの・・・

と言われた。

家族は一緒に暮らすものって考えの人だから。

 

モラ夫の機嫌次第で

八つ当たりや無視されたり、

強制的に夫婦生活を迫られたり、

心も体も休まる時間のない毎日はもう送りたくないから、

私はこのまま別居を続ける。

モラハラ被害にあった人じゃないと、

この気持ちは分からないだろうなぁ。

 

モラ夫だけ実家に戻ったら、

義母はまた勘ぐって、

偵察隊(義姉)を送ってくるだろう。

 

 


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モラ夫の記録(2017.6.25)

a.m.11.20頃

モラ夫の部屋到着。

 

ダイニングキッチンのカーテンは皆、半分だけ開け、

寝室に関してはカーテンを閉め切っている薄暗い室内で

モラ夫はパソコンで引っ越しの手続きをしていた。

 

モラ夫:あとは水道と電気と・・・

 

と話しながら、

私を羽交い絞めにして寝室へ。

布団についてからも引っ越しの手続きの話をしていたけれど、

行動は夫婦生活へ。

と思っていたら、

 

モラ夫:○○(娘の名前)はどうしている?

 

さっさと夫婦生活を終わらせたい私は、

話をはぐらかし、

自ら服を脱いで、

義務的に対応してきた。

 

 

その後、

昼食をとりながら、

 

モラ夫:今年も扶養手続きに必要な書類を揃えて欲しい。

 

「所得証明書だけでいい」と言っていたが。

昨年、

モラ夫の言うとおりに所得証明書だけ用意し、渡したら、

 

モラ夫:(不動産所得がある私は)確定申告書も必要だ!

    去年もやったことだろ!

 

と怒られたことを覚えている。

当時、

十和田に住んでいたため、

私は娘を連れて2日連続、十和田と八戸市役所を往復した。そんなことはとっくに頭の中から消えているモラ夫。

「所得証明書だけでいい」の一点張り。

だったが、

読んでいくと「確定申告書も添付」としっかり書いていたため、

モラ夫は誤魔化しながらも納得した様子だった。

 

 

いつもの温泉へ行き、

アパートに戻る前にちょっと寄り道をしたけれど、

いつもの行動パターンで終了。

 

来月に入ってすぐの引っ越しを控え、

部屋の荷物はほとんど片付いていた。

 

 


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【義母の名言】猫と嫁は近所から貰うな

モラ夫と付き合っていた頃(結婚前)

 

義母と2人だけで話をする機会があった。

話のほとんどがモラ夫の前妻の話だった。

前妻は病気を患い、

入退院を繰り返していたこともあり、

義母は子供たちの母親代わりとなり育てた、

と話をしていた。

そんな中、

 

 

義母:猫と嫁は近所から貰うなっていうでしょ。

(意味:頻繁に実家に通う事になるから)

 

前妻を非難する発言が飛び出した。

※実際には全く帰らなかったらしいけど。

 

 

義母は県外出身。

義兄の嫁も県外の人。

そこに来て、

モラ夫の前妻は八戸市内の人。

だからってさ、

言っていいの?

と思いながらも、

私も八戸市内の人間。

 

ついでに言えば・・・

 

義姉(モラ夫の姉)は嫁に行った人だけど、

80(才)過ぎの年老いた両親を気にかけ、

毎日のように実家に顔を出している。

義母はそこには触れない。

 

 

もうすぐモラ夫が八戸に戻ってくる。

モラ夫が単身、

(モラ夫の)実家に戻ってきたら、

嫁の私のことも

猫と嫁は近所から貰うな

って思うことだろう。

 

 


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