banana-rollcakes’s diary

30代主婦のブログだよ

モラハラ体験記(2015.12.28)

「別れたい」と伝えたら。

 

先日の夫の発言が引っかかり、

夫と話し合いました。

 

 私 :別れたい。

 夫 :別れるもんか!

 

喧嘩の度に夫は、

「離婚だ!」

って言っていた割に、

こんな回答が返ってくるとは・・・

 

話し合いをしようと思っても夫は、

「そっちがね!」

「お互い様だ!」

の回答で平行線をたどるばかり。

喧嘩の原因を解決する気はあるのか、無いのか。

 

私が思いを打ち明けたのをキッカケに話は進み、

夫は私のストレスが減るよう、色々提案してくれました。

離婚は回避されたけれど、

 

自分に非は無い、  

原因を作っているのは全て私

 

というニュアンスの夫の言動に、

私の中で怒りが燻っています。

 

 


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娘、痙攣(けいれん)を起こす

土曜日。

娘が再び、風邪をひいた。

熱がそれほど上がらなかったので、

週明けたら病院に連れて行こうと思っていたら、

日曜日早朝。

娘の大声で目が覚めた。

 

痙攣を起こしていた。

 

すぐに治まったが、

その1時間後。

再び痙攣を起こした。

 

不安だったので#8000(小児救急電話相談)へ電話。

アドバイスを頂き、

急遽、病院を受診した。

処方された薬を飲み、

少し快方へ。

 

今日は

掛かりつけの病院を受診してきた。

 

今回も

インフルエンザでなかったのが幸い。

早く元気になってくれ~!!

 

 


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モラ夫の記録(2018.1.20)

今朝、モラ夫からメールが届いた。

 

劣悪なアパートへの不満が綴られた後、

モラ夫:今日は午前中の仕事が終わったら八戸に帰って寝ます。

    不動産屋に相談して2月から引っ越すことになりました。

    風邪気をつけて下さい。

 

 私 :おはようございます。

    ○○(娘)から風邪貰って寝込んでいます。

    ゆっくり体を休めていって下さい。

 

 

片道2時間、高速料金代をかけて、

八戸まで帰ってくるモラ夫。

私に構ってほしい思いも見え隠れする。

会いたくないから、

風邪と誤魔化した。

 

 

 


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同居中の夫婦の会話

モラ夫と同居中。

 

結果や内容問わず、

私がやったことに対し、

 

モラ夫:ダメだね。

 

と否定することが多かった。

 

 私 :どうして?

 

私はそれまでのプロセスをするが、

モラ夫は聞く耳持たず。

 

 私 :じゃあ、どうすればいい?

 

モラ夫に意見を求めるが、

 

モラ夫:自分で考えろ!

 

と言い残し、立ち去る。

それ以上

モラ夫を追及したって、

無言になるだけ。

 

 

私のやり方が悪かった訳では無い。

モラ夫は私を否定する事で

いじめられて困る様子を見たかったか、

ストレスから意地悪なことを言ってきたか、

暇だから構ってほしかったか、

それだけ。

 

これが夫婦の会話だった。

 

 


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自分を守るためなら、娘も使う

モラ夫と同居中。

 

口論になればモラ夫は必ず、

娘(当時0・1歳)を抱っこし始めた。

口論がヒートアップし、

私の声が大きくなってくれば、

 

モラ夫:○○(娘)がビックリしてるだろ!

 

モラ夫は

口では私に太刀打ち出来ないこと、

分かっている。

私を大人しくさせる為、

口論から逃れる為、

何より、

自分を守るため、

モラ夫は娘を盾にしていた。

 

 


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子育てに参加するモラ夫の姿

年齢から考えて、

モラ夫は子育てに関わる年代ではないが、

娘のおむつ交換、ミルク、

食事を食べさせたり、

積極的に参加してくれたことは評価すべきことだと思う。

でも、

どんなに上手におむつ交換ができても、

お風呂に入れることができても、

私は夫の育児参加が不快だった。

 

 

育児に参加している時のモラ夫は

無言、仏頂面など、

(私に)言われたから、やっています!

という感じだったから。

 

父性を持って育児に参加しているのでは無く、

(私に)好かれたいから、やっています!

という思いと、

常に娘への嫉妬が見え隠れしていたから。

 

 

本人は“父親だから”と思って参加していたらしい。

が、

私は

「嫌だったら、やるなよ!」

と腹の中で思っていたり、

口論の時にモラ夫に言ったり。

ただただ“不快”だった。

 

 


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